新卒1年目の転職を徹底解説
新卒1年目で会社を辞めたい人のための、転職と退職の情報サイト

客室乗務員を新卒1年目で辞めたい!転職できる理由と退職するかの判断基準

2026.11.05

乗務のたびに違う先輩に気を遣い、早朝や深夜の勤務で体調も整わない。「憧れて入った客室乗務員をこんなに早く辞めていいのか」と悩んでいるのではないでしょうか。

客室乗務員からの転職は可能です。乗客への気配りや、安全を守る手順を正確に実行してきた経験は、秘書や法人営業でも活かせます。

辞めるかを判断する基準と、経験を活かせる転職先、退職までの進め方を整理しました。次の仕事への不安を減らし、自分に合う選択を考えるための手がかりにしてください。

新卒1年目が転職するなら第二新卒エージェントneo
  • 書類選考の通過率94.7%
  • 担当者が訪ねて信頼できる企業だけを紹介
  • 新卒1年未満で辞めた人の転職も支援
  • 就職・転職で平均年収113万円UP
詳細はこちら※通過率は2023年3月〜2024年2月に面談した人、平均年収は2021年4月〜2024年3月に内定した人(第二新卒エージェントneo 公式サイト)

新卒1年目で客室乗務員を辞めたくなる理由

新卒1年目で客室乗務員を辞めたくなる理由は、人間関係・勤務の形・仕事の中身・憧れとの違いの大きく4つに分けられます。それぞれは小さな負担でも、重なると仕事を続けるつらさにつながるでしょう。

乗務のたびに先輩への気遣いで疲れる

毎回違う先輩と組む乗務では、相手の反応を気にする緊張が続きます。同じ路線でも、誰と乗務するかで働きやすさが変わることは負担でしょう。

新人のうちは、備品の場所を尋ねただけで注意され、到着後の振り返りでも指摘が続くことがあります。機内ではその場を離れて気持ちを切り替えることも難しいものです。

日系の航空会社で客室乗務員として働く人からも、乗務前の不安について次の相談が寄せられています。

しかし、客室乗務員としてデビューしてからというもの、仕事が楽しいとか、やりがいを感じたことは本当一度もありません。 毎回初めて会う人とのフライトに、どんな人だろう、怒られないかな、ちゃんとできるかな、と考え、行く前日は泣いてばかりです。

(Yahoo!知恵袋より)

この声からは、初めて組む相手への不安が、乗務前の時間にも及んでいる様子が伝わります。

笑顔や挨拶、身だしなみへの評価も、具体的な基準が見えなければ戸惑うでしょう。仕事の手順を覚える負担に加え、先輩にどう見られるかまで気を張り続けることになります。

最初の会社を辞めた若年労働者のうち、「人間関係がよくなかった」と答えた人は26.4%でした。(※1) 人間関係の負担は、仕事を続けるかに関わる理由のひとつといえます。

不規則な勤務と時差で体調が整わない

早朝と深夜の乗務が入れ替わる働き方では、睡眠や食事の時間をそろえにくくなります。国際線では時差も重なり、休みを取っても疲れが抜けないと感じることがあるでしょう。

乗務中は立って動く時間が長く、便が続いたり遅延が起きたりすると、休憩や食事の時間もずれがちです。気圧の変化による耳への負担もあります。

乗務予定は会社が組むため、疲れに合わせて担当便を自由に選ぶのは難しいもの。友人や家族と休みが合わず、気分転換の予定を立てづらいこともつらさにつながります。

最初の会社を辞めた若年労働者のうち、「労働時間・休日・休暇の条件がよくなかった」と答えた人は28.5%でした。(※1) 勤務時間や休みが生活に合うかは、働き続けるうえで大きな要素といえるでしょう。

同じサービスの繰り返しで成長が見えない

乗務の流れを覚えると、新しくできるようになったことを実感しにくくなる場合があります。訓練中は覚えることばかりだった分、日々の仕事が同じことの繰り返しに感じられるのでしょう。

乗客を迎え、サービスを行い、安全に降りてもらう。その流れを繰り返すうちに、「この先、何を目標に働けばよいのか」と迷うこともあるはずです。

機内のサービスや保安(機内の安全を守る業務)は専門性が高いからこそ、ほかの会社で経験を使う場面が思い浮かばず、将来への不安につながります。

憧れていた華やかさと実際の仕事が違う

客室乗務員の仕事には、華やかなイメージからは見えにくい体力仕事が多くあります。重いカートの出し入れ、化粧室の清掃、食べ終わったトレーの回収なども日常の業務です。

制服を着て各地へ向かう姿に憧れていたほど、実際の仕事との違いは大きく感じられるでしょう。

また、客室乗務員になること自体が目標だった人は、入社後の目標を見失うこともあります。努力してかなえた仕事だからこそ、辞めたい気持ちを認めづらくなるのです。

新卒1年目で客室乗務員を辞めても転職できる?

新卒1年目で客室乗務員を辞めても、転職は可能です。

客室乗務員の経験だけで応募できる求人はある

客室乗務員の経験を活かして、未経験の職種に応募できる求人はあります。「機内の接客しかしていない」と考えると、自分の経験を狭く捉えてしまうでしょう。

保安の手順を正確に守る力は、確認を怠らず仕事を進める力です。乗客の様子を見て先に動く気配りは、秘書や営業事務で相手を支える仕事につながります。

また、困っている乗客への説明や、緊急時を想定して落ち着いて動く姿勢は、営業でも活かせる経験といえます。ビジネスマナーや身だしなみも、取引先に接する際の土台です。

英語で接客した経験があれば、案内や問い合わせ対応など、実際に使った場面を書き出しておきましょう。国内線が中心だった人も、自分が対応した内容を具体的に振り返れば、応募先に伝えられる経験が見えてきます。

正社員の採用担当者を対象とした調査では、第二新卒を採用している企業は60.9%でした。(※2) 経験の短い若手を採用する企業があるため、勤続年数だけで応募を諦める必要はありません。

短期離職は問題にならない

第二新卒向けの求人では、短期離職だけを理由に応募をためらう必要はありません。短い期間で会社を辞めた人も応募することを前提にした募集だからです。

採用で見られるのは、相手の質問に沿って受け答えができるか、経験と今後やりたい仕事につながりがあるかといった点。即戦力としての実績より、学ぶ姿勢や吸収力を重視する企業もあります。

第二新卒を採用する理由として、「新卒人材が充足できない」を挙げた企業は53.4%でした。(※3) 企業側にも若手を迎えたい事情があり、長い職歴を求める求人だけではないとわかります。

新卒で正社員として入った会社を3年未満で辞めて転職した人のうち、最初の会社の在籍が1年未満だった人は48.2%でした。(※4) 短い在籍期間でも、次の仕事につなげた人はいるのです。

新卒1年目で客室乗務員を辞めていいかの判断基準

新卒1年目で客室乗務員を辞めていいかは、今のつらさが時間の経過で改善されるかを基準にしてください。

客室乗務員の仕事で感じるつらさを、変化する時期が決まっているかで整理すると次のようになります。

← 横にスワイプできます →

改善の見込み つらさの例 変化の時期
ある 新人時期の不慣れ、毎回違う先輩と組む緊張、担当業務の狭さ 乗務に慣れる最初の数か月、資格取得の予定時期
乏しい 早朝・深夜の乗務、時差、会社が組む乗務予定、機内での働き方 年次が上がっても続く勤務の形

ただし、眠れない・食べられないなど体調に出ているときは、退職の判断より先に医療機関の受診を検討しましょう。

時間の経過で改善されるならその時期まで待つ

負担が変わる時期を具体的に示せるなら、その時期を区切りに続ける判断ができます。「いつか慣れるはず」と期限なく待ち続ける必要はありません。

たとえば、次のように予定が決まっている状況です。

区切りが来たら、乗務前の緊張や疲れ方がどう変わったかを振り返りましょう。負担が変わらなければ、続けるかを考え直して構いません。

時間がたっても改善されないなら転職を考える

客室乗務員の働き方そのものがつらいなら、年次が上がるのを待たずに転職を考えてよいでしょう。早朝や深夜の乗務、時差、会社が組む乗務予定は、仕事に慣れても続くからです。

「石の上にも三年」と言われても、自分の工夫では変わらない負担を抱え続ける必要はありません。

考えを整理する際は、接客や保安の仕事がつらいのか、勤務時間や人間関係がつらいのかを分けることが大切です。人を支える仕事は好きでも不規則な勤務が合わないなら、接客経験を活かせる別の職種が選択肢になります。

体調に出ているなら先に医療機関の受診を検討する

眠れない、食欲がない、涙が出る日が続くときは、辞めるかを決める前に医療機関の受診を検討しましょう。今の状態で仕事を続けられるかも、医師に相談することが大切です。

受診時には、困っている症状と乗務の時間帯、いつから続いているかを伝えてください。自分で病名を決めず、医師の判断を受けましょう。

耳の痛みなどで乗務が難しいときも同様です。医師の判断と会社の制度を踏まえ、休職してから今後を考える道もあります。

新卒1年目で客室乗務員を辞めた際のおすすめの転職先

新卒1年目で客室乗務員を辞めた際のおすすめの転職先は、次の3つです。

気配りの経験が活かせる秘書

秘書とは、役員の予定管理や来客対応、会食の手配などを通じて役員を支える職種です。乗客の様子を見て、頼まれる前に動いてきた気配りが活かせます。

相手の予定に合わせて必要なものを準備する仕事では、周囲の状況を見ながら動く力が役立つでしょう。客室乗務員として身につけた身だしなみやビジネスマナーも、来客や取引先への対応につながります。

また、主に支える相手が決まっているため、関係を築きながら働きやすい点も特徴です。乗務のたびに違う人と組むことが負担だった人には、検討しやすい仕事といえます。

英語での接客経験が活かせる外資系企業の営業事務

営業事務とは、受注や納期の管理、書類の作成などで営業を支える職種です。外資系企業で英語のメールや電話に対応する仕事なら、機内で英語を使って案内してきた経験が活かせます。

相手の要望を聞き取り、内容を確かめて伝える力は、取引先とのやり取りにも役立つでしょう。保安の手順を正確に守ってきた姿勢も、注文内容や書類の確認につながります。

英語を使った乗客対応の経験があり、今後も英語を使って人を支えたい人に向く選択肢です。

乗客対応の経験が活かせる法人営業

法人営業とは、企業のお客さまに商品やサービスを提案する職種です。乗客の様子から困りごとを捉え、必要な対応を考えてきた経験が提案の土台になります。

トラブルの際に、状況を整理して落ち着いて説明した経験も役立つでしょう。取引先の話を聞き、相手が納得できる形で説明する場面があるためです。

営業には、売上や契約など成果を数字で示せる仕事もあります。何を達成すれば評価につながるかを、具体的に捉えたい人にも合う選択肢です。

客室乗務員を新卒1年目で辞めたい方におすすめの転職エージェント

客室乗務員を新卒1年目で辞めたい方におすすめの転職エージェントは、第二新卒エージェントneoです。未経験から応募できる求人を扱い、客室乗務員としての強みと向いている仕事を担当者と一緒に考えられます。

ほかの相談先も比較したい方は、第二新卒におすすめの転職エージェントも参考にしてください。

対象は19〜29歳の第二新卒・既卒・フリーターなどです。(※5) 社会人経験が短い人や、未経験の職種への転職を考える人も相談できます。

会社の知名度や憧れを重視して入社した人ほど、「次も自分に合わない会社を選んだら」と不安になるのではないでしょうか。

第二新卒エージェントneoは、担当者が実際に訪問した企業だけを紹介しています。職場の雰囲気を知ってから応募できるため、会社名だけではわからない部分も踏まえて選びたい人に向くでしょう。

自己PRや志望動機を一緒に作り、書類の添削や企業ごとの面接対策も受けられます。客室乗務員の経験をどう伝えればよいか迷っている人にも、相談しやすい支援です。

書類選考の通過率は94.7%です。(※6) 応募書類を自分だけで仕上げることに不安がある人には、支援実績を判断する材料になるでしょう。

WEB・電話での面談に対応し、面接の日程調整も担当者に任せられます。乗務予定に合わせて活動したい人にも使いやすい仕組みです。

転職するかを決めていなくても相談でき、登録直後に面談日時を予約できます。まずは評判や支援内容を確かめ、相談したい内容を整理して面談を予約しましょう。

※5 出典:第二新卒エージェントneo 公式サイト

※6 出典:第二新卒エージェントneo 公式サイト(2023年3月〜2024年2月に面談した人)

新卒1年目で客室乗務員を辞めるときの3ステップ

新卒1年目で客室乗務員を辞めるときは、転職先を見つける、上司に伝える、退職する、の3ステップで進めてください。

1. 働きながら転職先を見つける

在職中に転職先を探し、次の仕事の目途が立ってから退職を伝えましょう。収入を得ながら活動できるため、生活費への不安を抑えやすくなります。

平日に休みが入る勤務なら、応募先の営業日に面談や面接を入れやすいでしょう。乗務の合間や移動中に求人を見ておき、休みの日に応募や面接を進める方法もあります。

ただし、毎日の残業で活動する時間がない人や、体調を崩している人は、先に辞めて休んでから始めても構いません。体調に不安があるときは、活動を始める時期も医師に相談しましょう。

2. 内定が出てから上司に伝える

内定が出て入社日を調整したら、直属の上司に退職の意思を伝えましょう。同僚や先輩に先に話すと、上司へ間接的に伝わり、話が進めにくくなることがあります。

退職の意思が固まっているなら、「退職を考えています」ではなく、「退職したいと考えています」と意思を明確に伝えることが大切です。希望する退職日も合わせて伝えてください。

昇給や配置換えなど、具体的な提案によって辞めたい理由が解消されるなら、持ち帰って考える余地はあるでしょう。「今は時期が悪い」といった曖昧な引き止めだけで、決めた気持ちを変える必要はありません。

期間の定めのない雇用では、退職を申し出てから2週間が経過すれば、会社の承諾がなくても退職できます。(※7) 雇用期間の定めがない人は、引き止められ続けても、会社の承諾を待ち続ける必要はありません。

自分で言い出せない人や、引き止めが強くて話が進まない人には、退職代行を使う方法もあります。退職代行とは、本人に代わって会社へ退職の意思を伝えるサービスです。

弁護士に依頼すると、会社とのやり取りに加え、有給休暇の消化や未払いの残業代についての交渉まで任せられます。

PR

自分で辞めると言えないなら

弁護士法人ガイアの退職代行

  • 弁護士が会社とのやり取りを代わりに行う
  • 有給消化や未払いの残業代の交渉もできる
  • 入社したばかりでもLINEで相談できる
弁護士に無料で相談する

※相談は無料。依頼する場合の料金は25,300円から(弁護士法人ガイアの退職代行 公式サイト)

3. 就業規則に合わせて退職日を決める

退職日は、就業規則の申し出の期限と次の会社の入社予定日を踏まえて調整しましょう。客室乗務員は月ごとに乗務予定が組まれるため、翌月の予定が決まる前に伝えると調整を進めやすくなります。

退職までに確認したい項目は、次のとおりです。

雇われてから6か月継続して働き、全所定労働日の8割以上出勤した人には、最低10日の年次有給休暇が与えられます。(※8) 条件を満たしている人は、有給休暇を使う期間も含めて退職日を調整できます。

最終乗務を終えたあとに有給休暇を取る場合は、最後に乗務する日と退職日が異なります。必要な引き継ぎと返却を済ませ、決めた日付で退職しましょう。

新卒1年目で客室乗務員を辞めたい人のよくある質問

辞めたら後悔する?

今のつらさが改善される見込みと、続ける良さを比べて決めれば、後悔を減らしやすいでしょう。「つらかった日の勢いだけで辞めた」と感じないことが大切です。

仕事で各地へ行けることなど、自分が気に入っている面も書き出してみてください。そのうえで、辞めたい理由と並べて考えましょう。

客室乗務員として積んだ経験は、退職後も応募書類や面接で伝えられます。辞めることによって、これまでの努力までなくなるわけではありません。

親に反対されたらどうすればいい?

親には、辞めたい理由だけでなく、判断した基準と次の仕事の見通しを伝えましょう。働いている本人にしかわからない負担を、具体的に伝えることが大切です。

日系の航空会社で働く客室乗務員からも、仕事を誇りに思ってくれる両親に退職の希望を伝えづらいという相談が寄せられています。

ですが、家族に辞めたいことを中々伝えづらいのです。 私の両親は、私が客室乗務員として働いていることを大変誇りに感じてくれているようで、応援してくれています。

(Yahoo!知恵袋より)

応援してくれる家族だからこそ、期待を裏切るように感じて言い出せないこともあるのでしょう。

「不規則な勤務が続くことがつらい」「接客経験を活かして秘書の仕事を探している」と、今の負担と次の行動をつなげて伝えてみてください。応援への感謝と、今後の働き方を自分で決めることは両立できます。

1年たつまで辞めないほうがいい?

客室乗務員を辞めたいと考えているなら、在籍が1年になるまで待つ必要はありません。今のつらさが改善される見込みがないなら、その時点から転職活動を始めてよいでしょう。

全産業の大卒者のうち、新卒で入った会社を1年目に辞めた人は12.3%でした。(※9) 新卒で入った会社を早い時期に辞める人は、自分だけではありません。

在籍期間の区切りより、今の負担が変わるか、次にどのような仕事を選びたいかを基準にしましょう。

貯金が少なくても辞められる?

働きながら転職先を決め、次の会社の最初の給料日までの支出を賄えれば、貯金が少なくても退職できます。まとまった貯金ができるまで、転職活動を待つ必要はありません。

必要なお金は、退職前後の給料の入金日と生活費によって変わります。次の項目を並べると、手元のお金で足りるか判断しやすいでしょう。

入社後すぐに給料が入るとは限らないため、入金日までに出ていく金額を基準に準備しましょう。

新卒1年目で客室乗務員を辞めるときのまとめ

客室乗務員を新卒1年目で辞めたい理由は、人間関係・勤務の形・仕事の中身・憧れとの違いに分かれ、退職するかは今のつらさが時間の経過で改善されるかを基準に考えましょう。

気配りや乗客対応の経験は、秘書・外資系企業の営業事務・法人営業でも活かせるため、経験の短さだけで転職を諦める必要はありません。

退職するときは、働きながら転職先を見つけ、内定後に上司へ伝え、就業規則と入社予定日を踏まえて退職する流れで進めてください。

次の仕事が思い浮かばなければ、第二新卒エージェントneoで、自分の経験を活かせる仕事を相談できます。退職を決めきれない段階でも、まずは支援内容を確かめ、面談を予約してみましょう。

関連記事

グランドスタッフを新卒1年目で辞めたい!転職できる理由と退職するかの判断基準携帯ショップを新卒1年目で辞めたい!転職できる理由と退職するかの判断基準事務を新卒1年目で辞めたい!転職できる理由と退職するかの判断基準営業を新卒1年目で辞めたい!転職できる理由と退職するかの判断基準

カテゴリー

サイト

↑